【2020年版】iPhoneユーザーにおすすめしたいBluetoothイヤホン・ヘッドホン厳選5選!

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ワイヤレスで音楽を楽しみたい場合は、Bluetoothイヤホン・ヘッドホンが必要になります。

ただ最近は種類も非常に豊富なので、「欲しいけどどれを選べばいいのか分からない!」という方も多いと思います。

このページでは、iPhoneに対応したBluetoothイヤホン・ヘッドホンの中から、5つだけ厳選してご紹介します。

購入を検討されている方はぜひ参考にしてみてください!

1万円以下なのに高スペック!オススメのイヤホン2選!

1.SoundPEATS(サウンドピーツ) FORCE HD

IPX6相当の防水性能、音楽の視聴だけでなくハンズフリー通話も可能です。
ネックバンド型なので、激しいスポーツをしても外れにくい仕様になっています。
Bluetooth5.0対応、バッテリーも旧型の最大20時間から本製品では最大30時間に向上。iPhoneでの利用であればバッテリー残量も端末から確認ができます。
こちらの製品に搭載されているCVCノイズキャンセリングは通話時のノイズキャンセリング機能なので注意!

2.JPRiDE 708

IPX7相当の防水、連続8.5時間再生、イヤホン側に独立した音量調整機能、CVC6.0(通話時のノイズキャンセリング機能)、AACとaptXコーデック両方に対応(iPhoneはAACコーデックのみ)と、スペックは申し分ないです。

2~4万円台の高価格帯のオススメ3選!

1.Apple AirPods Pro

アクティブノイズキャンセリングや外部音取り込みモード、耐汗耐水性能が新たに搭載された新型AirPods。
ケースから外すと自動的にONになり、耳に装着すると音楽再生されます。
1回の充電で最大5時間の音楽再生・最大3.5時間の連続通話が可能な設計になっており、充電ケースで5分充電するだけでも1時間の音楽再生・または1時間の連続通話ができます。
ワイヤレス充電対応のケースはQi規格に対応。充電ケースとの併用で計24時間以上利用できます。
実際に使ってみると非常に便利ですが、音質にこだわる方は別の製品も検討してみましょう。

2.Beats Solo Pro ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン

Beats solo3 の後継機ですが、新たにアクティブノイズキャンセリング (ANC)機能が搭載され、Apple H1チップを搭載。
最長22時間(Pure ANCをOFFにした省電力モードだと40時間)の使用が可能。
10分の充電で3時間再生できるFast Fuel機能が搭載されています。

3.SONY ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM3

ソニー独自の高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1により、他機種のノイズキャンセリングよりも高いレベルで周りの様々な雑音をカットします。
ヘッドホンのハウジングの部分で、音量調節や曲送り、通話の応答・切断が簡単に操作できます。
右側のハウジング部分を手で覆うと一時的に音量を小さくできるので、ちょっとした会話が必要な時も外す必要がありません。
対応コーデックもSBC・AAC・aptX・aptX HD・LDACと豊富です。

ヘッドホンではなくイヤホンをお探しの方は、WF-1000XM3がオススメ!

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さいごに

Bluetoothイヤホン・ヘッドホンは種類が多いので、なかなか決められない方向けに5つだけ厳選して紹介しました。

それでもなかなか決まらないという方は、量販店などでいろいろ手に取ってみた方がいいかもしれません。

音質やノイズキャンセリングにこだわりがない方であれば、まずは安いイヤホンを購入することをオススメします!

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